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スイミング×Apple Watchが思ったより凄い

2019.11.18
勝手にノウハウ

ここだけの話ですが、ワタクシ昔はバタフライの選手でした。
小学生の頃の話ですけど♡
喘息持ちだったため、心配した親に言われるがままに始めたのがスイミング。
気がつけば10年以上続き、その中でも比較的競争率の低いバタフライが得意分野。
無意識に競争相手の少ない方、いわゆるブルーオシャンを選ぶ性質は、この頃から変わっていないようです。
さすがに今はバタフライはそんなに距離泳げませんけど、得意なスポーツって聞かれると最初に浮かぶのはスイミングだったりもします。

とまあ前振りはこの辺にしておき本題。
先日からジムも変わって、今度はスマートウォッチをつけてのスイミングがオッケー。
じゃあApple Watchをつけてみたらどうなのか?

スイミング×Apple Watchが思ったより凄い

すみません、最初あちこち調べていてもガーミンは凄くてApple Watchはまだまだ・・・なんて書いてあるのが多いこと。
ところがどっこい、なかなか驚くほど正確な情報でした。

とりあえずApple Watchのワークアウトアプリのスイミングを立ち上げ、そのまま泳いだだけです。
スイミングの合計時間は当然、総距離やカロリーにラップ数、おまけに心拍数まで。
最初一番驚いたのは泳法が正しく表示されていたこと。
あと知りたかったのは心拍数だったんですよ。
一体どのくらいなのか?
よく130が一番痩せるって言いますよね?だからそれに対してどうなのか?
見ると平均150拍、つまり思ったより高いんですね。
じゃあダイエット目的だから、もっとゆっくり泳ごう、的な。

あとありがたいのがラップ数。
泳いでると何往復してるかわからなくなっちゃう時が多々。
そんな時もApple Watchを見ると、ラップ数で見事に分かりますからね。

ちなみにあまり動きのない筋トレの場合、ガーミンは驚くほど正確に運動の種類を当てます。
懸垂だったり腹筋だったりです。
対してApple Watchは?

全く分かりません♡

最後に

やはりゴリゴリにトレーニングのログを残したいのであれば、ガーミンやスントには及ばないApple Watchでした。
でも逆にApple Watchが凄いと思うのは、「あれ?今ウォーキングしてません?」とかって、気を利かせてくれるところです。
ガーミンもスントも自分でスイッチを入れないと、いくら運動してもアクテビティとしては記録されませんね。
とまあなんだかんだ言っても、ウエアもそうですけど新しい道具は続けるためには大切ですね!
モチベーション維持が何より大切。

ちなみに現在、3週間で3キロ減。
方法は5キロ落とせたら詳しく書きます♡
年内かな♡

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太陽と海と夏があればだいたいご機嫌な三代目。 日々「印」を通して、誰かの価値がちょっと上がるような仕事ができたらと考えている。 手彫りの美しさに惚れ込み、ブログでその魅力や違いを発信するのがライフワーク。 書くことも話すことも好きで、気がつけば毎日ブログを更新している。 ときどき印章の話から脱線するのもお約束。 趣味は筋トレと海と長距離ドライブ。

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